弟子屈なび
全体を通して、ベタ塗りではなく色が溶け込み合うようなグラデーション表現し、風景写真とも馴染んだデザインとなっています。
とくちょう
全体的にグラデーションがかっているのが特徴的。
それぞれコンテンツ全体にかかっているので、写真や文字とも馴染んでおり違和感やカラーの強さを感じない。
UI / UX
ユーザーが距離を把握しやすい
端的に弟子屈町までの移動時間を伝えている。アイコンがが生きているコンテンツだなと思いました。
タブの入れ替えで、1ページで完結する。
ページは「体験する」「見る」「食べる」などで分かれているように見えますが、タブの「×」を消すことで他のページのものも見れるようになっています。
ポイント
「弟子屈町」の春夏秋冬の良さを伝えている点
「春に行ったら〇〇が見れる」など季節の特徴を把握して日程を組みやすい。ユーザーに伝えたい魅力とユーザーに促したい行動を2つ兼ね備えているコンテンツだと思いました。